Novel Creator として創作活動しています。小説『ネット恋愛』・・・3の倍数日に連載中☆ミ・・・☆

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東地中海('-'*)オヒサ♪
考古学者に復帰したセレム=リーシェス。
クリッパーに乗りながら、地図出しながら、地図探索しながら、プチ交易しながら・・・
まったりと東地中海へやってきました。

ある日、アレクサンドリア・冒険者ギルドでの調査依頼を請けたセレムはサロニカへとやってきた。
そしてサロニカ郊外を経てマケドニア地方の遺跡へ・・・

↓そして気づいた( ゚o゚)ハッ!
遺跡の中


いざ探索しようとしたら情報聞くのを忘れてここまで来ちゃいましたw
過去に何度もやってたクエとはいえ、久しぶりの冒険クエについついボケかましてしまったのでした。^^;


大航海世界数十日後、セレムはリスボンにいた。
アムステルダムのアパルタメントに行きたいのでその移動ついでのクエストを探していたら懐かしいクエを発見!

アムステルダムとは方向は逆だけど、そのクエをすべく再び東地中海へ~!

↓そして発見したものは、かの英雄の鎧です♪
エパメイノンダスの鎧



↓ちゃんと鎧も入手できました。^^
エパメイノンダスの鎧2


これは大切な商品。
なのですぐに金庫に保管しました。^^
耐久1下がるだけで値段下げないといけないからねw



さて冒険クエや地図探索やらで東地中海をまったり航海してると、ある人物に遭遇しました!!

同じように大航海時代Onlineのホームページを運営しているスレッガーさんです。^^

掲示板でのやりとりは何度かしてたけど、大航海世界で出逢うのは初めてなのです!

↓海上でしばしのおしゃべり♪
スレッガーさん


スレッガーさんはまだ船出して間もないけど、いつか必ず、大きな商船で世界を駆け巡ることでしょう~☆

ちなみにスレッガーさんのホームページもリンクしたので是非のぞいてあげてくださいな。^^

タイトルは 月灯りの下で です。


久しぶりに東地中海を冒険した考古学者セレム・・・本命の冒険家に復帰したのはいいけど、冒険心得を忘れがちです。
でもまぁ、海事と違ってゆったり楽しめるのが冒険の良さだね!

海事よりさらにまったりな感じでセレムの冒険は続きます・・・☆彡


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東南アジア紀行~巨大魚の謎~
考古学者セレム=リーシェスはインド・カリカットにいた。
ヨーロッパからアフリカを経てインドまで来たのは未発見クエを追いかけた結果なんだけど、でも東南アジアに行く目的もあったのです。^^

実はセレム、東南アジアの全ての街をまだ発見していなかったんです。
海事修行中の遠征のときもあえて未発見の街には上陸しなかったのは、やっぱり冒険家として発見したかったから・・・

で!
今回、インドの学者の依頼をこなしながら東南アジア巡りをすることにしたのでした♪

さてジャンビという街に初上陸したときのこと。
↓街の中に巨大な魚が吊るされてるのを見つけた!
巨大魚


これはかなりデカイ!!
夜ひとりで見たらちょとコワイ!!
寝袋に使えそう♪
それはないな・・・w

↓あっちにも発見!
巨大魚2


いったいこの巨大魚、何者!?

思わず巨大魚の前で生態調査を・・・まだしてませんw

気になったからネットで調べてみたらピラルクに似てるような気がするんだよなぁ。

でもピラルクってアマゾン河に住んでるみたいだし、じゃあここにいる巨大魚はなんですの??

知識がないことに関しては考えても無駄なので、とりあえず巨大魚の名前が分かるまではシカトすることにしましょうかね。^^


さて東南アジア紀行を続けているとまた魚たちを発見!

↓でもこれは加工済みなのかな。
魚肉


加工されてないにしてもこれも魚の名前わかりません。
なのでシカトしましょかね。^^


↓ついに!大航海時代から数百年後にフィリピンの首都になる運命の街・マニラを発見!!
マニラ


ここまで来ると台湾なんてもうすぐです!
でも測量地図で台湾は見れてもその海域へ行くことはできないんです><
早く台湾から北・・・ジパングを実装してほしいなぁ♪
何時代なのかがすごく気になるのです!!

さて東南アジアの街めぐりを終えたセレムは学者の依頼を達成してからルンへ行き、ナツメグを商用クリッパーに積み込んでヨーロッパへと向かいました。

アンボイナでも良かったんだけど、マクロ野郎と赤ネーム中華が相場下落を待ってたからやめました。

もし僕が海賊なら・・・あ、また過激なこと言っちゃうからやめときますね♪フフフ

さてそんな下衆な話はおいといてナツメグ積んだ商用クリッパーはヨーロッパを目指します。

↓空は燃えるような夕焼け。でも船は燃えないでね(^人^)
夕焼けの大西洋


今回の東南アジア紀行で見つけた巨大魚。
もしどなたか知ってる方いましたら・・・自分の心の中にしまっておいてくださいね!

考古学者セレムの冒険は続く・・・☆彡


考古学者、インドへ行く
砲術家から冒険家・考古学者に復帰したセレム=リーシェス。

さてと。
考古学者に戻ったはいいけど何しよう・・・
アレクサンドロス大王の剣をGETできるクエが依頼斡旋書5発光らせても出なかったし(簡単に出るものじゃないけどw)とりあえず未発見クエを優先的にやっていこう!
・・・ということで依頼を請けたセレムはカリブ海へと向かった。

リスボンでクリッパーからスループに乗り換えてカリブ海のサントドミンゴへ向かう・・・

そしてサントドミンゴ郊外で冒険家復帰後最初の発見!
↓ゲッカビジンの花を見つけました。^^
ゲッカビジン



動植物が好きなセレムはゲッカビジンの花に見とれていると、試用期間中の副官砲術家がサントドミンゴの街の方角から走ってやってきた。

副官砲術家 : 『キャプテン・セレム!商会管理局からの手紙ですよ~!!』

セレム : 『管理局から?なんだろう・・・』

それは商会ミーア☆キャットへの加入申請通知だった!

セレム : 『こ、これは!Livicじゃないか!!』

そうなんです!
一度、大航海を引退した元ミーア・メンバーであるLivicが復帰して再び商会に加入申請をしていたんです!!

こうして急いでリスボンに戻ったセレムは加入申請許可の手続きを行い、Livicは再びミーア・メンバーの一員となったのでした。^^

商会管理局での手続きを終えたセレムは、冒険依頼仲介人から新たな依頼を請けた。
さっそく情報を求めてアフリカへ向かうセレム。

カナリア沖の街・アルギンで情報を得たあとアフリカ西岸でテンニンチョウという小鳥を発見!
しばし小鳥を眺めるセレムなのでした♪

さてギニア湾の街・サンジョルジュで報告を・・・と思いきや酒場娘のラエマがつれないことを言う。
女に貢ぐのは嫌いだけど、ここはボゴランフィニをプレゼントしておくのです・・・
↓酒場娘とはつかずはなれずの距離でw(元・口説きスキル保持者セレムより)
サンジョルジュにて。
(拡大できます)


さてサンジョルジュで次の調査依頼を請けたセレムは急ぎスループで大西洋を南下。
早くこのあたりを離脱しないと大海戦の戦場と化してしまうのです!

↓アフリカの夜はなぜか綺麗なのでした☆彡
アフリカの海



アフリカ南端・喜望峰を越えたセレムは東アフリカの街・モザンビークに到着。
情報を得たセレムは海を見渡せる桟橋へとやってきた。

ここで仲良く釣りした時期もあったなぁ・・・と思い出にふけるセレム。

↓思わず釣りをしてみたら・・・
モザンビークにて。



↓フグだーっ!!!
大きめのフグ



モザンビークを離れたセレムは南東にある島・マダガスカル島へ・・・
↓そしてアイアイを発見しました。^^
アイアイ


そういえばアイアイって歌でなかったっけ?
その歌詞ではアイアイは“お猿さん”って言われてたような・・・
でもこのアイアイはリスの仲間とも言われてるし・・・
アイアイ・・・不思議な生き物ですね。


マダガスカル島を離れたセレムはザンジバルで報告。
さらに新しい依頼を請けてインドへ・・・!

↓人魚の正体を発見でさぁ!^^
ジュゴン



未発見物依頼をこなしていたらインドまで来てしまったセレム。
でもこれでいいんです♪
冒険家は世界の海が舞台なんです!

カリカットで報告を済ませたあと、冒険者ギルドで自らの見聞録を書き綴るセレム。
↓今日の冒険はここまでです。^^
カリカット冒険者ギルド



さてセレムにとって冒険の本当の楽しみは冒険レベルを上げることでも、発見物の数を増やして自慢することでもありません。

自分の知らないコト、モノ、世界に触れられるから楽しいのです♪
新しい知識が増えるから楽しいし勉強にもなる!
これが大航海世界で冒険家を選んだ本当の理由なんです☆彡

そしていろんな楽しみ方ができるからこそ大航海時代Onlineを続ける理由なんです・・・☆彡











ジュストコールの男、再び・・・☆彡
砲術家として地中海をさまようセレム=リーシェス。
しかし以前のペルシャ遠征での軍需物資調達費用や戦列艦建造&強化改造費用など出費がかさんで軍資金が少なくなってきた。

しかも戦闘名声が冒険名声に近づいてきてる・・・
↓偶然にもゾロ目だったので記念SSした。^^
戦闘名声



もともとセレムは冒険家。
これはあくまでセレムのこだわりだけど、冒険家を自認している以上、冒険レベルや冒険名声が、交易・戦闘レベル&名声より数値的にも常に高くないとなんかいやなんですw
巨大ナメクジみたいな商用大型クリッパーに乗れないのはちょと残念だけど(別にいいけど^^)、冒険家である以上やっぱり大型クリッパーを狙いたいしね!(大型クリッパーもちょとカタチに抵抗あるがw)

てか大型クリッパーはどうでもいい^^
小学生ならともかくいちおう社会人なんで冒険カンスト目指してたらリアルに支障きたすよw(-。-;)

まぁ、このへんに関する毒舌はまた別の機会に♪

さて、速射スキルもある程度のところで一度切り上げて冒険家に復帰することに決めた!

↓スキル調整中の海戦で集中装填して遊んでます♪
集中装填2
(拡大できます)
集中装填の光と音はなかなか快感かも!^^


↓マラガ沖でわざと座礁して修理上げ。
マラガ座礁中

置物のように大切にしていた戦列艦も今ではこんな扱いですw
でもセレムにとってこの戦列艦は、たぶん最後にして最強の戦闘艦になるでしょう♪



こうして戦闘系スキルの調整も終わったセレムはリスボンの冒険者ギルドへと向かった!
大海戦の準備でみんなが忙しく走り回るなかセレムや秘書ルゥ=イアン、倉庫担当のミリアーナ、盟友アルティマス=パラエオロゴスたちもアイテム整理に忙しく動きまわる・・・

そしてついに転職!!

再び本職である冒険家にして 考古学者 に復帰したのです\(^o^)/
もちろん服装はベルベット・ジュストコール!!

↓冒険者ギルドにて。セレム定番の装備です♪
考古学者セレム



やがて冒険準備を整えたセレムは冒険用クリッパーを整備してアムステルダムを目指します。

↓リスボンを出航するクリッパー。
クリッパー出航



途中、ボルドーの教会で地図探索したときに交易所にも寄ってみた。
すると酒類が暴落してたw

↓酒好きにはたまらないだろね。^^
ボルドー酒暴落



アムステルダムのアパルタメントに到着したセレムは副官2人(ミリアン=アルベルダと防火管理責任者)を待機させて、別の副官2人(ウィル=アッディーンと試用期間中の砲術家)を連れてアパルタメントを離れた。

そしてロンドンへ・・・

ロンドンでは久しぶりに書庫で地図さがし。

↓これからまた書庫に通う日々が始まるのです・・・
ロンドン書庫
(拡大できます)


砲術家から考古学者へ・・・
戦列艦からクリッパーへ・・・
そして
コルセアコートからベルベット・ジュストコールへ・・・!!!


一時的に軍人になることはあるけれど
でも再び、本命である冒険の旅が始まったのです!!!

白い羽根の航海記はまた新たな局面を迎えたのでした・・・☆



つづく・・・








戦列艦強化と聖王の鎧2
蒼い戦列艦を手に入れた砲術家セレム=リーシェスはコペンハーゲンにいた。
地中海で速射上げを再開すべくユトランド半島沖を離れた・・・

そういえば・・・
まだネーデルランドの独立を果たしていないことに気付いたセレムはロンドンに寄港~。
ちょろっとだけネーデル・イベントを進めました。^^

↓イングランド王宮にて。
ネーデル・イベント
(拡大できます)


いまはイベントよりも速射上げをしたいセレムは、ロンドンでのイベント展開が終わるとすぐに地中海へと向かう。

マルセイユに到着したセレムは戦列艦から軍用ジーベックに乗り換えて再び海へ!
↓シチリア沖のイオニア海の大船団に速射します!
イオニア海の大船団
(拡大できます)

こいつらは数も多いしある程度頑丈なので、早く撃沈しないようにわざと分散して砲撃していきます。

まさに 生かさず殺さず ですw

イオニア海の大船団を撃破し、ジェノヴァ商船隊にも速射してるとフレのyurikaさんから連絡が入ったので急いでリスボンへと向かった。

実はセレム。
今回、戦列艦を造船してもらったときに重装船尾楼などで蒼色戦列艦+専用艦スキルを付加したのは良かったんだけど、船自体を強化していなかったんですw
そこで不安が発生!

戦列艦を強化したら専用艦スキルが消えてしまうのではないかと・・・!
yurikaさんとの話し合いの末、思い切って戦列艦強化をお願いすることにしたセレムは急いで強化JBをバザー買い!

そしてそれらをyurikaさんに託した・・・・

その結果!

専用艦スキルは消えてませんでしたぁ♪(^。^;)ホッ


こうして蒼い鉄張りの戦列艦は強化され専用艦スキルも搭載したことで事実上完成したことになります。(^^)v


さて、次はセレムの秘書ルゥ=イアンをチュニスに連れて行かなければなりません。
なぜなら・・・
そこでルゥの2人目の副官を雇うためです。

そこで冒険者ギルドで東方面行きのアイテム獲得クエを探し始める・・・
すると・・・
↓まさに目的地にピッタリなクエが出た♪
聖人になった王
(拡大できます)

さっそくマルセイユへGOGO!!^^

そしてチュニスへGOGO!!^^

↓チュニス郊外で探索開始♪
探索


GETしたのはコレ↓^^
聖王の鎧


セレムにとってかなーり('-'*)オヒサ♪な鎧です。^^
セレム&ルゥで2個GETなので商会SHOPに出展しちゃいます♪

やがてチュニスの街へ戻る・・・けど
リボンを持ってるルゥはお先に街へ。
↓リボンを忘れてた人。
置いてきぼり



↓ルゥがチュニスで雇った2人目の副官。
ルゥの副官
(拡大できます)
まだ試用期間中なので正式な名前は与えられていません。^^


リスボンまでルゥを送ったセレムは再び地中海へ。
戦闘航海用に艤装した戦列艦で初めての砲撃戦を開始した!

↓やっぱりこいつらに速射♪
初砲撃戦!
(拡大できます)
ちなみに大砲56基、船員84人と軍用ジーベック・サイズに艤装して戦ってます。
でもさすが鉄張りで耐弾性が素晴らしい!!

さてここで我が戦列艦の強化&専用艦スキルを公開しま~^^

↓まずは専用艦スキル。
重量砲撃
(拡大できます)
重量砲撃してるんだけどよく見ると弾道線が弧を描いています。
これを命中させると敵船の船速を低下させるようです。


↓次は強化スキル。
集中装填
(拡大できます)
集中装填は帆を下ろしている時の大砲装填が50%UPするというもの。
よく見ると戦列艦船首あたりが白い円で光ってます。


しかし今回の戦列艦建造は対人戦を意識して造られたもの。
NPCに対しては軍用ジーベックでいいんです。

大海戦にはまだ出ないけど対人戦闘能力を鍛えるために現在なけなしの戦闘スキルを強化中です^^;

勝機を見出せない戦いはしないので戦列艦における大航海世界公式デビューはまだ先になりそうです。

というより

セレム=リーシェスはあくまで 冒険家 ですので !

よろしこー ^^


蒼い戦列艦・・・☆彡
ヨーロッパへ帰還、そして砲術家として速射の旅を始めたセレム=リーシェス。

そして今日、ついに戦列艦を手に入れたのです!!(*^^)//。・:*:・゚'★,。・:*:♪・゚'☆ パチパチ

リスボンの街でフレのyurikaさんに教えてもらいながらJBパーツを買い漁ったセレム。
それはまさに獲物を前にした狼のごとくバザーの値段なんて目に入ってませんw
あったら買う!あったら買う!!の繰り返しで、ものの1分で買わなければいけないJBパーツを集めることができました。^^

一部のJBパーツをyurikaさんから譲ってもらい、222さんから頂いた重装船尾楼を船大工yurikaさんに渡して造船が始まった・・・

そしてついに・・・!!!
乗ることはないと思っていた憧れの戦列艦を手に入れたのです!!!

戦列艦完成後、さらに専用艦スキルをyurikaさんに追加してもらった♪

↓それがこの蒼い戦列艦なのです・・・☆彡
戦列艦
(拡大できます)


鉄張りの増減ナシ、重装船尾楼で蒼く色を変えた専用艦スキル搭載の戦列艦・・・
ちなみに専用艦スキルは・・・まだ秘密!
軍事機密ってことで。^^

さて通常航海仕様に艤装を整えた戦列艦・・・“イージス・リーシェス”号(仮名)はリスボンから処女航海を開始!
ネーデルランド本拠地アムステルダムへと向かう・・・

蒼色の戦列艦は本当に綺麗で鉄張りのせいか船体がメタリックに輝いている・・・☆ミ
アムステルダムまでの航海中、戦列艦をいろんなアングルで見てたり、性能を見ていたりしてたら危うく沿岸で座礁しそうになりましたw

なんだか戦列艦で戦うのがもったいなく(傷つけたくない!)思えてきて、一番最初に戦ったユトランド半島沖のヴァイキングAに対しても白兵戦しかけただけだったのでした。


こうして念願の戦列艦を手に入れたセレム。
これで模擬戦や大海戦に積極的に参加できるというものです!^^

しかし現在の課題である“速射の旅”は今まで通り軍用ジーベックで続けるつもりです。
戦列艦の5スロットな威力では敵艦隊を早く沈めてしまって速射上げが遅くなってしまいそうだからです。

そうは言っても戦列艦の操船に慣れるまでは地中海で訓練するつもりですが・・・

・・・さて
なにが目的なのかコペンハーゲンまで行ってしまったセレム。

また地中海に戻りたいと思います・・・☆彡

^^






欧州・速射の旅・・・☆彡
ペルシャ遠征を終えて東南アジア・ジャカルタへと向かった上級士官セレム=リーシェスとその秘書ルゥ=イアン。

さてジャカルタでべっこうクエを請けて東の島ルンに向かいます。

ルンでは商用クリッパーと商用ガレオンに香辛料であるナツメグを積み込んで欧州へと向かったのでした・・・

↓久しぶりの商用クリッパーで欧州へ向かうのだ♪
商用クリッパー&商用ガレオン


さて欧州までの長距離航海・・・
嵐3回、火事2回でナツメグを150近く失った・・・
でももういいんです。
しょせんナツメグなんて欧州帰還への+αにすぎないのだから。(そんなことありませんw)

↓リスボンが見えてきた!やっぱこの瞬間っていいね ^^
リスボン帰還



さてセビリアでナツメグを売り払ったセレムは秘書ルゥをセビリアに残し、クリッパーでマルセイユに向かいます!

↓マルセイユでこの方と共同執筆です♪
ダ・ヴィンチの論文
(拡大できます)


実はセレム・・・
戦闘レベル52になったらすぐに冒険職に戻る予定だったんですがやっぱりやめました。
今回の遠征のなか、上級士官としての戦いを通して海戦技術を身につけたセレムは、対海賊(PK)戦闘能力を高める決意をしたのです!
しかし、冒険メインのセレムには戦闘スキルを十分に身につける余裕(スキル枠)がない!
なので、対NPC、対PKに効果的な戦闘スキルやアイテム、戦闘方法を理論化して対策を練ったところ、多少無理してでも速射スキルは必要だと思ったんです。

って、ことで砲術家に転職!
速射スキルを高める旅が始まったのです♪

速射スキルは撃つだけで上がるということで、セレムは再び軍用ジーベックに乗ると鬼のように艦隊系NPC(イスラム商船隊やジェノヴァ商船隊など)を襲い始めたのです!!

↓こいつらにも速射してあげました!
バルバリア海賊
(拡大できます)


NPCだけでなく海事クエもやりながら次々と敵船に速射していくセレム。
撃つべし!撃つべし!!
と、砲撃に夢中になってたら速射スキルが消えてるのに気づかずに砲撃してたこともしばしば・・・w

↓海事クエであらわれたブレガ海賊ちゃん。敵船ちいさくて、ため息速射ですw
ブレガ海賊ちゃん
(拡大できます)

すぐ沈むような船では満足に速射があがらぬわー!!
↓そんなわけでこいつらに速射です♪いきなり混乱させられてるのはご愛嬌 ^^
モスタガネム海賊
(拡大できます)

やっぱりたっくさん撃ちこめる敵艦隊のほうが速射にも力はいります ^^
ジェノヴァ商船隊などはもう戦闘経験値はマズくなったけど、でも速射熟練を得るためならあえて襲います!
リスボン沖のならず者さえ襲うくらいの気持ちで速射上げを実行していきたいのでありまーす!!

そんなわけでセレムの欧州・速射の旅はまだ始まったばかりなのでした・・・☆彡


さて、今日、商会メンバーの222さんから素敵なプレゼントを頂きました♪
戦列艦レベル達成のお祝いで重装船尾楼をもらっちゃいました><

↓重装船尾楼だ!これで色つき戦列艦をGETしようと思います ^^
重装船尾楼


ちなみにまだ戦列艦をもっていないセレム。
今回、222さんとリスボン造船所で専用艦や戦列艦の話をしていて、どんな戦列艦に乗りたいかというイメージが固まってきました!
あとは造船カンスト・フレがINするのを待って造船依頼するだけです♪
222さんから専用艦建造許可証も1枚もらったし、さっそく戦列艦に使ってみたい!!


↓マルセイユにて子供達と。
マルセイユの子供たち
(拡大できます)

マルセイユで数々の思い出にふけるセレム=リーシェス。
冒険家見習いで始めた頃、当時の最高レベルは50だった・・・
まさか戦闘レベルを52まで上げるなんて当時は思ってなかったのに。

でももういいんです・・・
セレムの交易レベル&戦闘レベルはこれで打ち止め。
商用大型クリッパーには乗れないけど別にいいのです・・・
あの船、そのスピードと輸送能力は素晴らしいんだけど、カタチがイマイチ・・・^^;
もっとカッコよかったら乗るんだけどなぁ。

てかセレムは冒険メインなのに交易レベルが一番高いってのが気に入らない!
はやく冒険家にもどりたいけど、冒険家に戻るための準備にまだまだ時間がかかりそうです・・・

まぁ、ガツガツやるゲームじゃないのでまったりといきましょ~♪

(^-^)/~ マタネッ



ペルシャ遠征終了~♪
上級士官セレム=リーシェスのペルシャ遠征もフィナーレが近づいてきた・・・
盗賊団、アラブ海賊、ペルシャ湾商船隊、ホルムズ旅団、ペルシャ湾海賊、イスラム王朝艦隊・・・たちとの激しい戦いもまもなく終わろうとしていた・・・

↓セレムを見送るように現われたイスラム王朝艦隊軍団w
イスラム王朝軍団!
(拡大できます)


そしてついに目標の戦闘レベルに到達!!
↓目標達成した瞬間の気持ちはみんな同じはずです。^^
戦闘レベル52
(拡大できます)


その後、スキル調整の為にちょろっとホルムズ旅団と戦ってみた。
↓すると戦闘経験値半減してらぁ!さよなら、ホルムズ旅団...;;
経験値半減



ペルシャ湾での戦いを終えて秘書ルゥ=イアンが待つマスカットの街へと向かいます・・・
↓戦いを終えて夕暮れのペルシャ湾を航行する軍用ジーベック。
夕焼けのペルシャ湾



マスカットでよく手桶や予備帆を買いお世話になった行商人のおばちゃんのもとへ向かい、これからペルシャ湾で戦う方のために予備帆を売るセレム。
行商人のおばちゃん
(拡大できます)


今回のペルシャ遠征の前線基地に定めていたマスカットを離れるときがやってきた。
セレムはルゥを連れてマスカットを出航~☆
↓夜更けのマスカットを出航する2隻のスループ。
マスカット出航
(拡大できます)


ペルシャ湾を去ったセレムとルゥは東南アジアのジャカルタへと向かった。
途中、アンダマン海あたりで同じようなスループ2隻とすれ違った。
離れていくスループは限りなく小さいのですw

↓ちっちゃw
去り行くスループ



さてジャワ海に入った頃、リアルTVで“日曜洋画劇場”で『GOAL』を観ていたら海賊(PK)に接近されてました!
すぐに小型船用高級上納品を出して何事もなかったかのようにジャカルタへ・・・
スループでの移動を選んでいて正解でした。^^

なぜセレムたちがジャカルタへ向かったかは予想できますよね。^^
って、ことでめでたくペルシャ遠征も終わり、これで久しぶりにヨーロッパに戻れます♪

ペルシャ湾での戦い・・・フレたちの支援や戦闘アドヴァイス、励ましなどに支えられてなんとか目標達成できました♪
みんな、ありがとね♪(゚∇^*)⌒☆

セレムのペルシャ遠征はこうして終了したのでした・・・☆彡

名工は大切に ^^
あいかわらずペルシャ湾で遠征中の上級士官セレム=リーシェス。
愛船の軍用ジーベックもボロボロ・・・
ついに船の最大耐久力を回復させる名工の大工道具もすべて使い尽くし、セイラムにゃんから名工を含めた軍事物資を購入するに至ったのでした。

さて、名工の使い方についてセイラムにゃんと話してるときのこと。

セレムがひとりで名工を使い切ってたのを知ったセイラムにゃんは一言・・・

もったいない!

え?何が?と一瞬思ったけど、すぐにその意味に気づいた。


数日後、ホルムズにて。

セレム : 『最大耐久100回復します!無料です^^@4』

とシャウト!

でも誰も来ない。まぁ、人が少ないし仕方ないか、と思って港に行くとイスパニアの軍人が声をかけてきた。
ので!
↓一緒に+1シャワーです。^^
名工使用中♪
(拡大できます)

参加者のイスパ軍人Fさんは気持ちよさそうに恍惚としてました。^^

そうなんだ!
名工はこうやって使ったほうが効率的なんだ!

けっしていいひとになるつもりじゃないけど、せっかく使うんだったらこの方が名工もお喜びになるよね!^^


さて名工で最大耐久を回復したら再び戦闘再開!
↓ガレアスとの確執はしばらく続きそうです・・・
ガレアス併走



セレムの遠征はもう少し続く・・・☆彡

ブログ①周年~☆彡
大航海のブログがスタートして1年たちました☆彡
途中、ブランクがあったり、引退しかけたりいろいろあったけどそのたびにみんなに励まされてやってこれました。^^

わたしの性格上、リアルでも大航海世界においても良かれ悪かれドラマティックな出来事が多いみたいです・・・
でもそれがまた楽しいんだと思います。

大航海世界におけるわたしの分身である
セレム=リーシェス

セレム=リーシェス


彼の冒険はまだまだ終わりません!
もっともっと広い世界を感じるために大海原を航海し続けます・・・

何かを求めながら・・・
セレムのスピリチュアルなクエストは続く・・・

スピリット=イーグル


そしてそれがセレムの Book of Days になっていくのです・・・☆彡



落ちても落ちても、その度にわたしは舞い上がり飛び続ける・・・
それが自分の信じた道だから・・・

そしてその果てしなく続く道が物語となるのです・・・☆


セレムの大航海世界における物語もまだまだ続きます。
みなさんのいろんな想いで見守って頂けたらと思います・・・

('-'*)ヨロシク♪





パラエオロゴス戦記 『リスボンにて。』
アルティマス=パラエオロゴスによる久々の物語。
でもセレム=リーシェスたちの動きと関連してます。 ^^

↓パラエオロゴス戦記 『リスボンにて。』
http://ip.tosp.co.jp/Niki/TosNk100.asp?I=awaker_serem_GV&Dt=20070514&SPA=20&Pw=


ベンガル湾遠征
上級士官セレム=リーシェスはインド・カリカットにいた。
セレムは敵勢調査を行うためにインド亜大陸東のインド洋・ベンガル湾で威力偵察を実行することに決めたのです♪
ちなみに“威力偵察”とは偵察任務でありながら敵を発見次第攻撃も兼ねるという意味でさぁ!

↓カリカット出航後いきなり追いかけられた。
海賊ども
(拡大できます)
艤装は戦闘航海仕様なので追いつかれるかと思ったけど逃げ切った!

インド亜大陸の東・ベンガル湾にやってくるとムガール帝国艦隊を発見!しかもガレアス2隻だ!!

↓さっそく攻撃してみる・・・
ムガール帝国艦隊2
(拡大できます)

ガレアス2隻といえども自船と敵船の位置にさえ気をつければ難なく撃破できます。 ^^
ちなみにムガールとはインドの王朝の名前ですがこれはモンゴルがインド風になまった呼び方なのです・・・
すなわちムガール王朝とはあのモンゴル帝国の末裔でもあるのです。
う~ん、歴史って面白いですね♪


インド東岸諸都市に寄港しながら威力偵察航海をしていくとカルカッタに到着!
久しぶりのカルカッタ。
ここは冒険家時代に、バルシャでバルト海のリガから無寄港航海したときのゴール地点で、無事に冒険航海を終えたあとリガ~カルカッタの2時間はなんだったんだろう?とちょと虚しくなった思い出の地なのです・・・
その様子はこのブログにも残してあります。 ^^

さてカルカッタを出航したセレムはベンガル湾武装艦隊を発見!
↓味見開始です!
ベンガル湾武装艦隊
(拡大できます)

結果・・・戦闘経験値500はあったのでターゲット・リストに加えました♪

ベンガル湾をさらに東へ進みペグーに寄港後、南下。
アンダマン海の都市・アチンまでやってきた。

アチン沖には戦闘用ガレオンとガレオンから編成されているアチン自警団がいたので、お手合わせをお願いしてみました。 ^^

↓礼に始まり礼に終わる・・・
アチェ自警団
(拡大できます)

戦闘用ガレオン・・・ちょと硬い!
でも全船一定方向にまとまって動いてくれるから機雷が効果的。
ちょと白兵しかけてみたら煙幕やられてセレムたち船員は大騒ぎでさぁw
煙幕白兵中w
(拡大できます)

わりとアチェ自警団たちは白兵が強いし装甲が硬いので、今後相手にしないことにしました。
でも戦闘経験500はもらえたので、わりとウマーです。 ^^


さて今回、初めて戦闘艦でベンガル湾遠征してみて結論が出ました。
ベンガル湾沿岸には遠征本拠地になるような街がないんです・・・

マスカットには補助帆や装甲板が売られているのに、カルカッタやアチンにはない。
ペルシャ湾で戦ってもまだ戦闘経験500もらえることを考えるとベンガル湾は危険で補充もしにくいから割にあわない。
ってことでペルシャ湾に戻ることにしました・・・!

2回目のアチェ自警団との海戦で船員が半数近くに減ったのでクリッパーで戻ることにした。
船員30人にして旧ビザンツ帝国旗である“双頭の鷲”の紋章を掲げてアチンを出航~。
海賊が少ない時間帯だし、たまには冒険用のお船に乗りたいのであえてここはスループでなくスマートなクリッパーでペルシャ湾に向かいました。 ^^

↓お気に入りのクリッパー、アチンを出航す♪
アチン出航


あ!
そういえばこのクリッパーに使われてる船塗料を探してます!
もしもってる方いましたら100万で買いますのでよろしく><

アチンを離れたビザンティンイーグル号はセイロン島を迂回してインド西岸からかなりはなれた沖合いを北上していく。

↓アラビアの夜更けにマスカット到着~♪
マスカット到着



マスカットで再び熟練船員たちを集めて軍用ジーベックを戦闘航海用に艤装。
そして再びペルシャ湾へと出撃!

↓やっぱりこいつらがいいのです ^^
ペルシャ湾海賊たち


↓またアラビア料理にもお世話になります ^^
ペルシャ料理

てか、ゴルメサブズイ・・・読みづらいwでも食べてみたい!



さて今回のベンガル湾遠征ですが、初めてのNPCと戦えてなかなか楽しかったです♪
↓今回の遠征航路。(×は海戦場所)
遠征航路1
(拡大できます)


↓遠征航路つづき・・・
遠征航路2
(拡大できます)


ちなみに東南アジア地図にはまだ未発見の街があるんだけど、これは冒険家に戻ったときのお楽しみということで ^^
少しでも街発見時の冒険経験を稼ぎたいしね♪


ベンガル湾から再びペルシャ湾へと戻ったセレム=リーシェス。
まだまだ戦いの日々は続きそうです☆彡





フィリバスタ来襲!!
上級士官セレム=リーシェスはインド・カリカットにいた。
遠征継続に必要な軍事物資を補充できたので再びペルシャ湾へと向かうことに決めてカリカットを出航~。
しかし・・・
ペルシャ湾に向かわずゴアに寄港しちゃいました。

副官ミリアン=アルベルダ : 『キャプテン・セレム!目的地はマスカットのはずでは・・・?』

セレム : 『気が変わった!インド西岸沖で戦ってみたい!!』

ミリアン : 『しかし海賊(PK)いるから嫌だとおっしゃってたはずでは・・・?』

セレム : 『もう昔みたいに逃げるだけの冒険家ではないんだ。海賊が襲ってきたらどこまで戦えるか試してみたい!』

ミリアン : 『さすがキャプテン・セレム!!ただのチキン(臆病者)ではありませんね ^^』

セレム : 『だから“チキン”言うなっつーのっ!!』


ゴアの港で強化型軍用ジーベックの艤装を戦闘航海仕様に変えて、早速“狩り”を開始!
↓いきなりこれを襲ってみました ^^
ムガール帝国艦隊
(拡大できます)

ムガール帝国艦隊と交戦、これを撃破したセレム指揮下のストライク=イーグル号はさらにインド海賊艦隊やムガール私掠艦隊を攻撃、交戦してこれらを撃破した。

セレム : 『思ったよりラクに戦えたけど・・・帝国艦隊以外は戦闘経験値はマズーだなw』

ミリアン : 『ではまだ賞味期限内のペルシャ湾に戻りましょうか?』

セレム : 『そこでもいいんだけど・・・ムガール帝国艦隊が多いベンガル湾のほうへ行ってみたい。』

ミリアン : 『わかりました。どうせとめても行くのでしょうからお供します!』

セレム : 『では一度ゴアで補給してからインド西岸沖を南下しよう!』


ゴアで補給を済ませて出航したセレムは、沿岸沿いに南下・・・カリカットを目指す・・・が、その直後・・・

ミリアン : 『キャプテン・セレム!0時方向にガレアスです!大型商船を襲ったあとのようです!!』

セレム : 『来るぞ・・・進路を南南西にとりガレアスに接近して懐に入り込み攻撃を仕掛けられないようにするんだ!』

ミリアン : 『ガレアスの懐に入り込みました!ガレアスはポルトガルのフィリバスタです!!』

セレム : 『よし、やつは攻撃しかけるためにいったん距離をおくはずだ!その間に少しでも南に向かい距離を稼ぐんだ!』

ミリアン : 『了解!フィリバスタとまともに戦っても勝ち目ないですからねw』

セレムの予想通りにポルトガルの私掠海賊(フィリバスタ)“H”(仮名)はセレムの軍用ジーベックに強襲を仕掛けてきた!↓
フィリバスタ来襲!
(拡大できます)


ミリアン : 『右舷3時方向ガレアス急接近してきます!』

セレム : 『針路維持しながら回避行動とりつつ防御戦闘に入る!全カロネード砲装填!目標右舷ガレアス、撃て!!』


こうしてフィリバスタのガレアスと上級士官セレムの軍用ジーベックとの戦いが始まった!

急接近してくるガレアスに対して軍用ジーベックは反転を繰り返しながら砲撃を続ける。
双方、砲撃戦を展開するも致命的なダメージを与えるには至らない。
するとやはりガレアスは接舷を試みてきた!

セレム : 『面舵いっぱい!反転して機雷投下するんだ!!』

ミリアン : 『しかしガレアスに機雷が炸裂したら本艦も爆発に巻き込まれます!』

セレム : 『白兵戦になれば圧倒的不利だから全滅は免れない!ならばせめて機雷ともども自爆してやろうぜ・・・』

ミリアン : 『そうですね・・・拿捕されるよりはマシですよね・・・;;』

やがて接舷間際のガレアスが触雷、爆発して双方ダメージを受けた。
そしてその直後・・・
↓ガレアスに捕捉され白兵戦が展開される。
白兵撤退戦
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撤収の鐘で白兵戦から撤退した軍用ジーベックは反転を繰り返しながら機雷を連続投下!
敵船ガレアスが反転するのを見計らって砲撃するが直撃を与えることはできなかった。
しかしガレアスも立て続けに触雷して修理に追われていた。

その様子を見たセレムは急ぎ外科医術を駆使して船員の治療にあたるが・・・そのときに受けた直撃弾で軍用ジーベックは致命的なダメージを受けてしまう。

セレム : 『これで勝ち目はないどころか逃げることもできないな。』

ミリアン : 『上納品を使いましょう!』

セレム : 『一度、戦火を交えた以上、絶対に降伏はしない!!ミリアン、船員を集めてできる限り船内の安全な場所に避難するんだ!』

ミリアン : 『わかりました・・・しかしキャプテン・セレムは?!』

セレム : 『そう易々と沈んでたまるか!一矢報いてやるのさ。』


セレムはガレアスの目前で反転を繰り返しながら大量の機雷を投下!
ガレアスも避けきれずに次々と触雷して爆発を繰り返し、やがて軍用ジーベックは爆発に巻き込まれて大破、航行不能になった・・・

フィリバスタ“H”は去り際に『うまいw』と一言。
セレムはそれに対してただ微笑んだだけだった・・・↓
敗北
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セレム : 『うまい、と言われても負けは負けだな。優秀な船員を半数失ったけどそれ以外には損失はないからよしとするか・・・』

生存者たち...



ミリアン : 『お疲れ様です、キャプテン・セレム。ゴアに寄港して態勢を整え、カリカットにむかいましょう・・・』

セレム : 『うむ!』


ゴアに寄港後、再びカリカットに向かいながら、セレムは対海賊(PK)戦の戦術を練るのでありました・・・

↓ちなみにこれは敗北直前のログです ^^
敗北の過程



セレムがカリカットに到着した頃、セレムの秘書ルゥ=イアンが乗った定期船はリスボンに到着していた。
欧州に戻ったルゥはセレムからどんな指令を受けたのか?
それはまた次回ということで。 ^^

セレムの遠征は続く・・・☆彡

取引現場はジャカルタ・・・!
ペルシャ遠征を続ける上級士官セレム=リーシェス。
マスカットで秘書ルゥ=イアンと合流すると共に出航した・・・

以前、セイラムにゃんとの取引の話で妹キャラが名工をもってるという話を聞いたので、さっそくその妹キャラに会いにいくことにしたのです。

↓セレムの軍用ジーベックとルゥのスループ
マスカット出航
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ちなみにこの軍用ジーベックの装備は通常航海仕様で、装甲板は外し帆も変えた速度重視装備なのです・・・

ルゥ : 『セレム、どこで取引するの?』

セレム : 『ジャカルタだよ』

ルゥ : 『うゎ!遠いねwクリッパーで行こうよ~』

セレム : 『だめーwもったいない!』

ルゥ : 『なにが??』

セレム : 『クリッパーは30人乗りなんだよ?軍用ジーベックは84人乗りだから54人も解雇しなきゃいけないんだぞ!?精鋭たちを解雇するなんてできぬわー!』

ルゥ : 『できぬわー!ってあんたはラオウかい!!』

、とくだらないこと言ってる間にカリカットが近づいてきました ^^
↓雨のカリカット沖・・・
雨のカリカット沖



さて、カリカットでルゥを残しセレムはひとりジャカルタへ向けて出航~。
セイロン島を大きく迂回してアンダマン海を抜けていきます・・・
↓月夜のアンダマン海を進みます。
アンダマン海の月



海賊に遭うこともなく無事にジャカルタに到着。
セイラムにゃんの妹・・・せいらむニャンからさっそく名工の大工道具350を格安で購入しました♪
せいらむニャン
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姉がジャワ海で海事中のところをわざわざ中断してもらって妹さんに起こし頂きまして、先日のペルシャ湾の件といい、いあ、いままでずいぶんお世話になってるのでせめて冒険アイテムをプレゼントしようにも、冒険レベルがおんなじで喜ばれるようなアイテムを渡せないのです><

渡したレア・アイテムが“2個目”になりそうで ^^;

せめて敬意を込めて 姉御 の称号を送ろうかと・・・
それはともかくホント感謝してますよ ('-'*)♪

そして、他のフレのみなさん、特に生産系の方、今後もよろしくお願いします・・・と照れ屋なセレムはブログ上でお伝えしておきます *^^*


さて取引を終えたセレムは再びインド・カリカットに向けてジャカルタを発ちます。
しかし途中で“カリカット行き”クエを請けるのを忘れたことに気づきちょと後悔するのでした。

↓やがてカリカットの街の明かりが見えてきた・・・
カリカット沖



カリカットに到着したセレムは再び遠征の準備を整え始める。
そして秘書ルゥはセレムからまた新たな指令を受けて定期船に乗り込むのでした・・・

セレムの遠征はまだまだ続く・・・☆彡

ペルシャ湾海戦記
上級士官セレム=リーシェスのペルシャ遠征は続く・・・

いつものようにマスカットから出撃するとターゲットのペルシャ湾海賊を発見!
でも・・・↓
孤独な海賊
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でも・・・Aだけでしたw
いますよね、たまーにこんなのが。
たぶん弾薬尽きたか、回線落ちしたか、いろんなドラマが想像できて小説が書けそうです。 ^^
もちろん始末しておきましたよ。 (^ー^)ノ


しばらくするとペルシャ湾にやってきて以来の初めての奇襲を受けた!
こ、これは・・・!↓
また孤独な海賊
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またペルシャ湾海賊1隻・・・
これはまさしくシンクロニシティ(共時性)です!
2度あることは3度あるという類の現象の一片で、願望実現の基本原理なのです><
もちろん始末しておきましたよ。 (^ー^)ノ


しばらくしてマスカット対岸あたりでイスラム海賊を発見!
↓ちょっかいかけてみました。 ^^
イスラム海賊
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その結果・・・↓
イスラム海賊(戦果)
マズー・・・
せめてコーヒーは微糖にしてくださいw


バスラ沖にて。
おお!!さすがリアル深夜の時間帯は獲物だらけでーす♪
↓これだけ全部食べたら戦闘経験2000は得られます。 ^^
獲物たち♪
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もちろん全部いただきました。 (^ー^)ノ


↓ちょとホルムズ旅団にもちょっかい出してみました♪
対ホルムズ旅団戦!
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久しぶりに戦ってみたら・・・けっこう美味しいかも♪
ペルシャ湾海賊みたいにラム攻撃もないし、統率や救助上げにいいかも ^^


イスラム王朝艦隊との海戦中、弾薬切れた!
一度は撤退を試みたもののやっぱり反転。
↓白兵戦は不利ではあるけど挑んでみます・・・!
弾薬切れ白兵!
(拡大できます)
突撃→撤収→外科医術→接舷→突撃
の、繰り返しでなんとか残る2隻のガレー船員たちを殲滅することができました。 ^^


・・・ペルシャ湾に来てまだ無敗のセレムでしたが、ついにやられました><
↓これがその様子です。 ;;
沈没w
このログ以前にラム攻撃を3回食らってそして直撃を食らったのですw
気性の激しいセレムはやられたら泣き寝入りは絶対にしません!!
って、ことでちゃんと始末しておきましたよ。 (^ー^)ノ

しかーし、これはまったくの油断ですw
以後、気をつけなければ・・・!


さて名工の大工道具もすべて使いきり、フレのセイラムにゃんからそれを買い取る約束をしたものの、セイラムにゃんはヨーロッパ、名工をもってるセイラムにゃんの妹キャラはジャカルタということで、セレムは軍用ジーベックの最大耐久を減らしながら戦い続けます。

すると・・・
あ。あれ?セイラムにゃんが・・・!?↓
挨拶w

海戦中にガッツポーズされた律儀なセレムは慌てて返礼しようとしたらペルシャ湾海賊旗艦に手を振ってましたw


さてホルムズの街でセイラムにゃんと会ったセレムは、名工以外の物資をセイラムにゃんから買い取りました♪
↓はるばる欧州からやってきた家政婦さんです!? ^^
セイラムにゃん
(拡大できます)


物資の補充を受けたセレムは、ジャカルタへと向かうセイラムにゃんと別れて再びペルシャ湾へ~!
戦列艦レベルまで戦闘経験値あと約10万です!
でも冒険経験に比べたらまだマシです。
そろそろ戦列艦の造船を依頼しなければいけないかな。 ^^
でも思いました・・・戦列艦に乗っても軍用ジーベックは手放さない、と。

ジーベックは基本的にカッコいいからです☆彡
現代のイージス艦を思わせる形容といい、その独特な存在感がたまらない><
ちなみに未だに以前に乗ってた純正の探検用ジーベックももってます。
-18%なのでもし大事に使ってくれる方いましたら売りますよ~ ^^

さてフレや商会メンバーのみんなに応援されながら;;セレムは戦列街道爆進中でございます♪

そんなわけでまだまだセレムの海戦記は続きます☆彡

踊る軍用ジーベック ♪
ペルシャ遠征中の上級士官セレム=リーシェス。
セレムは強化型軍用ジーベック“ストライク=イーグル”号に乗り今日もペルシャ湾へと出撃していく・・・

ターゲットはペルシャ湾海賊イスラム王朝艦隊
発見次第即攻宣戦布告!!
軍用ジーベックの機動力を生かしてひたすら砲撃につぐ砲撃!反転を繰り返して海上で戦う軍用ジーベックはまるで踊っているかのようです ^^

↓ペルシャ湾海賊たちもAからDまで小さくまとまってびびっていますw
ペルシャ湾海賊たち



ペルシャ湾でターゲットを探しているとたまに盗賊団にからまれます。
そんなときはこれ↓に限ります ^^
盗賊団w
(拡大できます)


間違えてアラブ海賊を襲ってしまった場合は・・・
↓このように戦線離脱する律儀なセレムなのでした ^^
アラブ海賊w
(拡大できます)
↑画像の文字はマウスで書いたのでミミズ文字でさぁ。


セレム : 『イスラム王朝艦隊のガレーどもは意外とやわらかいな。』

副官ミリアン=アルベルダ : 『武装ジーベックと比べるとわりとラクに撃沈できますね♪』

セレム : 『そういえばイスラム王朝艦隊にはガレアス艦隊もいるな。』

ミリアン : 『そうですね。そろそろソロでガレアス艦隊を攻撃しても大丈夫かと♪』

セレム : 『そろそろそろ・・・』

ミリアン : 『聞き流さないでください!ガレアス旗艦のイスラム王朝艦隊もターゲットに加えましょう!』

セレム : 『チキンと言われたくないからやってみるかな。』

ミリアン : 『そうですね、チキン ^^』

セレム : 『てめぇ!!!』


さてガレアス旗艦のイスラム王朝艦隊をおそるおそる攻撃してみたセレムは意外とすんなり撃破したものの、でも包囲されないように気をつけなければいけない・・・

それぞれ個別に行動をとるイスラム王朝艦隊各ガレーに対しては一定の距離を置きつつ背後をとられないように個別撃破を狙う・・・
そして最後に旗艦ガレアスとの一騎打ち!

↓双方停船しながら激しく撃ち合います!
イスラム王朝艦隊・ガレアス
(拡大できます)


こうしてイスラム王朝艦隊旗艦ガレアスを撃沈したことで、ペルシャ湾の制海権を得ることができたのです!

セレム : 『思えば・・・ペルシャ湾を冒険航海していた頃は地方海賊たちや王朝艦隊を見るたびにひたすら逃げていたのに、今ではペルシャ湾すべての敵を撃破できるようになった・・・』

ミリアン : 『ペルシャ湾の敵をすべて撃破できることで制海権確保って意味なんですね!』

セレム : 『うん。だからそろそろ戦いの舞台をインド沖に変えようかな。』

ミリアン : 『お^^踊る軍ジベ、インドへ行く~♪ですね^^』

セレム : 『やっぱりまだ行かないw』

ミリアン : 『えぇ!なぜ??』

セレム : 『ここより海賊(PK)が多いからw』

ミリアン : 『チキン!!』


ペルシャ湾での戦闘経験もまだ賞味期限内なのでもう少しここで戦うことにしたセレムなのでした。

↓ちなみにこれは海事用装備のセレムです。
海事用装備


お気に入りの冒険航海用衣装であるベルベット・ジュストコールがコルセアコートに変わっただけで愛用の羽付ソンブレロをかぶってます♪

さて、こんな感じでセレムの愛船・強化型軍用ジーベックのペルシャ湾でのDanceも続くのです・・・♪




イスラム王朝艦隊!!
秘書ルゥ=イアンの軍事物資の補給を受けた上級士官セレム=リーシェスは再びペルシャ湾での戦いを再開した!

狙うはペルシャ湾海賊!!
もうアラブ海賊や商船隊には目もくれない。盗賊団なんてもってのほか!時間の無駄である・・・そりゃ、長い目で見ればいろいろスキル熟練が稼げるけど今のセレムは戦闘経験値が欲しいんです!!

でもペルシャ湾海賊を狙うのはセレムだけでなく他の航海者たちも狙っている。
1ミッション中、ペルシャ湾海賊を4艦隊撃破できれば良いほうかな。
(1ミッション=食料弾薬が尽きるまでの戦闘航海)


さて、バスラを出航したセレムの強化型軍用ジーベックはミッションをこなすべくペルシャ湾海賊を探す。
しかし・・・

セレム : 『なんだこれは!?アラブ海賊ばかりじゃんw』

副官ミリアン=アルベルダ : 『しかも囲まれてますねwホルムズへ向かいましょう!』

セレム : 『やむを得ないな、そうしよう・・・』

と、突然、後方から鬨(とき)の声が上がった!

ミリアン : 『キャプテン・セレム!イスラム王朝艦隊です!!おそらく大型ガレーからなる戦闘艦4隻です!!』

セレム : 『やだなぁ、手強そうだなぁ・・・でもこいつらの経験値を知りたいからやってみるかなぁ・・・』

ミリアン : 『何をブツブツ言ってるんですか!どんどん近づいて来ますよ?』

セレム : 『おし!面舵いっぱい!全カロネード砲装填!目標左舷大型ガレー!撃てぇっっ!!』

こうしてセレムの軍用ジーベックとイスラム王朝艦隊の海戦が始まった!
しかし予想とは裏腹に意外と早く沈めることができ、積極的に白兵戦を挑んでこないわりには不規則な動きをするので、対マラタム私掠艦隊戦で身につけた砲撃法で直撃を狙い次々と沈めていった。

↓直撃の瞬間は気持ちいい♪
直撃快感♪
(拡大できます)

イスラム王朝艦隊を撃破することができたセレムはその経験値がペルシャ湾海賊に匹敵するくらいだと知り、再び近くを航行中のイスラム王朝艦隊に攻撃をしかけた・・・しかし!!

↓こうなっちゃいましたw
危うし軍ジベ!
(拡大できます)

軍用ジーベックは素晴らしい旋回性能を備えた戦闘艦なんですが、そのぶん少しでも旋回の角度を誤るととんでもない方向に行っちゃうんですw
その結果、王朝艦隊大型ガレーのど真ん中に入ってしまい、このあと十時砲火を浴びて直撃、炎上、混乱、浸水と危機的状況にっ!!

危うく撃沈されそうになりながらも大型ガレー包囲網から脱出!一度、奴らからの距離を大きく置きながら修理を連発した。

セレム : 『ゆ、油断した!つい旋回を誤ったwこのままではやられる!に、逃げよう!!』

ミリアン : 『逃げるんですか?キャプテン!?』

セレム : 『ガレーこわいww』

ミリアン : 『このチキン!!』

セレム : 『チキン(臆病者)!?その言葉をオレに使うなぁ!!!』

副官ミリアンの一言“チキン”に反応したセレムは闘争心を刺激されて再びイスラム王朝艦隊に立ち向かう!
1隻づつ反転砲撃を繰り返しながら直撃を与えて撃沈していく。

セレム : 『あと残るのは旗艦だけだぁ!海の藻屑となりやがれぇ!!』

王朝艦隊旗艦 : 『ヒー!どんだけ~www』

ミリアン : 『・・・・・(王朝艦隊ってオカマの船なのかな?)※1』

※1→くわしくはTV番組『リンカーン』をご覧くださいw


さてイスラム王朝艦隊との死闘を終えたセレムはバスラ沖で残り少ない名工の大工道具を使って修復作業に入ります。

↓ペルシャの星空の下、修復は続きます。
修復(夜)


↓結局朝まで続きました^^
修復(朝)



イスラム王朝艦隊は敵大型ガレーの不規則な動きで戦いづらいし、ペルシャ湾海賊の武装ジーベックもそのスピードとラム突撃には注意しないといけない。
でも経験値おいしいから狙っちゃうんだけど、でもこの緊張感がまた良いのかもね^^

そして驚くことにセレムは最近ようやく回復艦隊の意味を知ったんです^^;
まさに、どんだけ~ですw
でもそれだけ冒険バカだったということで勘弁してけろ♪

そんなこんなでセレムのペルシャ遠征は続きます☆彡

物資輸送完了♪
上級士官セレム=リーシェスの為の軍事物資をリスボンで買いそろえた秘書ルゥ=イアンは再び定期船でインドへ向かった。
インドからはスループに乗ってペルシャ湾のマスカットを目指す・・・!

カリカット沖は海賊(PK)艦隊の気配があったので、一度インド南岸に出てから北上し、ペルシャ湾へと向かう・・・

ルゥは遠征中のセレムの為に無事に軍事物資を届けなければならないのである。
海賊に奪われるわけにはいかないのであるぅ!

↓カロネード砲や鉄板など。銀行の貸金庫にもあるどー♪
軍事物資



やがてルゥのスループはペルシャ湾に到達。
無事にマスカットへの入港を果たしたのでした^^

↓宵のマスカット
マスカット



こうしてルゥの物資輸送も無事に完了したのでした・・・が!
ルゥは見張りスキルもってないので危ないっちゃ危ない航海でしたぁ^^;

そういえば名工の大工道具が少なくなってきました・・・
もしどなたかまとめて売ってくれる方いましたら300ほど買いますので声をかけてください♪
大量購入するのでそのぶん値引きよろ~ね^^



定期船で物資調達♪
上級士官セレム=リーシェスとその秘書ルゥ=イアンはペルシャ湾岸の街・マスカットにいた・・・

セレム : 『やばい!レースアップブーツのつま先が笑い出した!(靴底がめくれだしたって意味w)』

ルゥ : 『戦いに明け暮れてるもんね!コルセアコートもボロボロだしw』

セレム : 『なぜか大砲の消費より、身の回りの装備品のほうが消耗してるような気がする・・・』

ルゥ : 『鶏ニンニクと名工の大工道具の消耗も激しいねw』

セレム : 『うむ。そろそろ物資調達だな。ってことでルゥ、頼む!』

ルゥ : 『じゃあ定期船でヨーロッパ戻って装備品や大砲を買ってくるよ~』

セレム : 『あぁ、気をつけてな!海賊(PK)に襲われたら即、上納品だぞ!』

ルゥ : 『はぃな~』

こうしてスループに乗ったルゥはひとりカリカットへと向かった。
海賊の気配もなく順調にカリカットに着くと思ったその時!!

副官ジョバンニ=ロメス : 『ルゥ!あのガレアスなんか怪しくないか?』

ルゥ : 『ん?・・・・・あっ!あれはフランスの海賊“肥えた猫”(仮名)じゃない?』

ジョバンニ : 『やばいでこれ!!すぐに急旋回や!!』

ルゥ : 『あ、大丈夫!ギリギリ、カリカット沖の安全エリアに入ったみたい^^』

ジョバンニ : 『危うく上納品つかうとこやったわw』

なんとか無事にカリカットに到着したルゥは定期船に乗り込んだ。
そしてケープを経由・乗り継いでリスボンへと向かう・・・

↓定期船のルゥ・・・なんか寂しい;;
定期船に乗って~♪



さて無事にヨーロッパ、リスボンに到着したルゥは物資調達という名の買い物作戦開始~!!
バザーでカロネード砲を数基、道具屋のおっさんからはセレム愛用のレースアップブーツと羽付ソンブレロを購入、商会ショップでは鶏ニンニクを約700ほどとコルセアコート2着を購入した。

生産系マイスターのフレに頼りたい気持ちもあったけどリアル明日の定期船でインドに戻りたいのでここは軍資金をふんだんに使って物資調達を済ませたのでした♪

やがてルゥは再び定期船に乗船するとひと仕事終えて安心したのか眠りにつくのでありました・・・☆彡

その頃、セレムはペルシャ湾海賊を探しながらひたすらペルシャ湾を往復~!
今夜は1ミッションだけ狩ってバスラで休息するのでした・・・☆彡


※1ミッション・・・食料弾薬が尽きるまでの戦闘航海。ってことで^^

ちなみに・・・
さすがにゴールデンウィーク(4月30日夜)だけあってフレたちのIN状況も賑わってました♪

GWIN!
珍しく連続でオンラインになってたのでSSしておきました^^
フランス航海者がいれば全国籍だったのになぁ・・・
やっぱりフレがたくさんINしてるとなんか嬉しいね *^.^*



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